直江兼続が栽培をはじめ、上杉鷹山が推奨をし、上杉藩の財政再建に貢献した五加木(うこぎ)
「なせば成る なさねば成らぬ何事も 成らぬは人のなさぬ成りけり」に秘められた想い、
ブランド米「つや姫」とともに、米沢の心を伝えます。
つや姫3合と、うごぎを2名分、東北の初夏を体験してみませんか?
情報誌/タブロイド16P・フルカラー

新規購読お申し込みはこちらから

  • 右側の「定期購読お申込」から、お申し込み。
    時間帯の指定ができます。

  • 発行月の15日以降に、順次佐川急便で配送します。
    (クールの場合は宅急便の場合があります)

  • 情報誌に掲載のレシピで、お届け食材を調理してみよう!基本の作り方も学べます。

  • 食べている様子や、食卓の様子、感想を共有しましょう!感想は生産者にも届きます。(登録は任意)

  • 絵本作家 松本  春野

    1984年東京都出身
    2006年多摩美術大学油画科卒業
    「絵本 おとうと」「ふくしまからきた子」など
    祖母は絵本作家のいわさきちひろさん

    • IMG_0895
      第6号 2020.9
      IMG_2630
      第5号 2020.6
      image-3
      第4号 2020.3
      image-2
      第3号 2019.12
      image-1
      第2号 2019.9

日本食べる通信リーグ

「食べる通信」は、食べものをつくる人を特集した情報誌と、彼らがつくった食べものがセットで定期的に届く、食べものつき情報誌です。
このサービスの主役は「つくる人の物語」。たべものはあくまでも付録です。誌面には特集された生産者の想いや人生、食べものづくりのこだわりなどが詰まっています。食べものの「育ての親」である生産者の想いに触れ、その栽培方法や生育のプロセスを知ることは、理解と感謝の気持ちにつながります。舌だけでなく、頭と心で味わう経験は、「食べる通信」の醍醐味のひとつです。
食べて終わりではないことも「食べる通信」のポイントです。特集された生産者と読者がつながる仕掛けを用意しています。SNSコミュニティでの会話、イベントでの生産者や他の読者との出会いなど、様々なつながりがうまれます。
つくる人の物語と共に食べものをいただき、ごちそうさまを伝える。そんな新たな食体験をお楽しみください。

全国に広がる、食べる通信リーグ

日本食べる通信リーグは、全国の「食べる通信」編集部の連盟組織です。各通信は、食べる人とつくる人をつなぐことにより、地域や社会の課題を解決することにチャレンジしています。日本食べる通信リーグ(以下、リーグ)はフランチャイズ形式ではなく、各通信が独立運営を行うリーグ形式をとっています。リーグから提供するのは、食べる通信の商標や受注決済などのWEBシステム、ビジネスモデルのみ。商品内容・デザイン・価格・発行頻度などは各通信が地域に合わせて、自由にカスタマイズしています。